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レッスン納め✅
今年も常連さんの京都プライベートレッスンで仕事納め✅ 京都での活動は3ヶ月に1回なのですが、レッスンで身体を触ると、日々コツコツと学んだことを実践されていたことがよく分かり、やはり嬉しくなりますね☺️ 今年もたくさんの方に学んでいただき、本当にありがとうございました! 長年通ってくださっている方、久しぶりに再会できた方、勇気を出して初めて足を運んで学びにきてくださった方、いろんな方の顔が浮かびます。 オンラインで学んでくださっている方も、良いご質問を送ってくださったり、気づきや変化のご報告を送ってくださり、ありがとうございました✨ 一つでも、学んでくださった方の身体に何か良い変化や気づきをもたらせたなら嬉しく思います。 年始はまた京都から始まります。 私は相変わらずすこぶる元気にやっておりますので、皆様、来年もどうぞよろしくお願いします❗️ 良いお年をお迎えください😊
2025年12月30日


バレエ納め✅
移転後、早くここでバーレッスンしたいと書いてから随分と時間が経ち、昨日やっとバレエ納めができました😊 動画はこちら アップやトレーニング含めて3時間以上やったのですでに背面の筋肉痛が起こり始めてます。 終了後はワナワナしてまともに立てないくらいやるのが私流です。 もちろん闇雲にやるのではなく、できる限りの正確性を目指して誠実に動くことが大前提です。 さすがに鈍っていたので何度か同じ動きをやらないと神経が通らない感じでした。(本当はもう少しやり込みたかったですが) 終えたあとはめっちゃ元気になります✨ 身体だけでなく、気持ちも強くなる感じです。 ここまで全身くまなく身体を使うと嫌でも身体は大変化を起こします。 バーレッスンの筋肉痛はインナーマッスルやミドルマッスルの筋肉痛なので普通の筋肉痛や筋疲労とは全然違います。 今日の夜から明日の朝にピークを迎え、筋肉痛の間は姿勢を崩しても、忙しく動いても、子供時代のようにすごい勢いで回復してくれるので帳消しになります。マリオのスター状態みたいなんです😀 しかし闇雲に身体を動かしてもこうはなりません。...
2025年12月29日


映像作家の伴田監督がスタジオに遊びに来てくださいました
今日は映像作家の伴田監督がスタジオに遊びに来てくださいました! というのも伴田監督は実は階段マニアでいらっしゃり、前からうちの新スタジオの階段に興味を持ってくださっていたんです。(さすが、目の付け所が違います!) 興味深く そして何より、伴田監督は長年、神保町にアトリエを構えていらっしゃったこともあり、街のことを熟知されているのでそういったご縁もあって打ち合わせの帰りに寄ってくださいました。(移転後、新しい生徒さんが増えたり、以前来てくださっていた生徒さんと再会するだけでなく、こんな予期せぬ素敵な展開もあって開運しまくっております✨) 今、伴田監督は新しい映画作品『赤い自転車』の完成に向けてクラウドファンディングを実施されています。 この作品には私の舞踏の先生である最上和子さんのほか、同じ稽古場生も多数出演されている作品です。 ちなみに伴田監督は映画監督というだけでなく、版画家であり、作家であり、翻訳家でもいらっしゃる超多彩な方です。しかも身体に対しても広く関心をお持ちで、鍼治療のことなんかもお詳しい方なんです。 伴田監督はなんというか、あらゆ
2025年12月18日


フットプリントWS -ビフォーアフター紹介-
今日はフットプリントWSを実施しました! 早速、一例をご紹介。 ビフォー ●ビフォーのポイント: 左右で比べると、右足の方がうまく踏ん張れていない フットプリント ●フットプリントの評価 ・左右で比べると、全体的にやや右足の方が色が濃いので右足重心の可能性が高い ・右足の小指が全く踏ん張れておらず、右足は全体的に母趾側に重心が偏っているので土踏まずが崩れているはず ・左足も小指・薬指付け根あたりが白くなっており、色が濃い場所が踵の内側と母趾の付け根なので土踏まずが崩れているはず ・左右とも、母趾の先端ではなく付け根に荷重がかかっている ・右>左で人差し指のMP関節(拳の関節)が落ち込み、荷重がかかっている ビフォー ●ポイント ・右の小指が反っている ・右>左でMP関節(拳の関節)が反っている ・左>右で薬指の末端の関節が丸まっている(踏ん張れない) →全てフットプリントの情報と一致 アフター ●ビフォーと比較したポイント ・土踏まずが引き上がり、右足指がしっかり踏ん張れている(左もビフォーよりしっかり踏ん張れている) ...
2025年11月30日


推しの引越屋が爆誕しました
今回の引越でアクシデントが発生したんです。 なんと、新スタジオのドアに洗濯機が通らない…! 全くの予想外でした。 でもここからすごいサクセスストーリーが巻き起こりました✨ まず入らないことが発覚したとき、引越スタッフの澤田さんが簡単に諦めず、「この部分さえどうにかなれば入るんですけどね」というふうに色んな考えを私に伝えてくださいました。 そしてめっちゃテキパキ動いているのに終始落ち着いて穏やかに話してくださるからか、こちらも焦らず何をどうすれば良いかを考えることができました。 全ての搬入を終え、夜母に電話をしたら「解体して外側のパネル外せるんちゃう?」との言葉。 YouTubeで色々検索すると、両サイドのパネルは外せなさそうだったのですが、最も出っ張っている取手を外すことならできるかもと思いました。 翌日引越屋さんに電話をすると、澤田さんがお休みだったので別の方が相談に乗ってくださったのですが、その方もかなりこちらの状況を把握してくださり(現場を見ていないのにすごい)、こちらがかなり無理なことを言っているにも関わらず、頭ごなしに素人の意見を無碍に
2025年11月19日
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