近代的身体技としてのバレエ
- 桃子 吉永
- 8月8日
- 読了時間: 2分
バーレッスン動画つくりました🙋♀️
「バレエ」と聞くと、「女性がやるもの」「運動神経がよくて柔らかくないとできない」「調教されそう」というようなイメージを持たれるかもしれません。
確かにそのようなご意見は否定できないのですが、バレエってそこだけじゃないんです。見方を変えれば、多くの人にとって有効な身体の叡智なんです。
「バレエをやるのではなく、バレエの動きの要素を取り入れる」
そう捉えると想像を超える可能性が見えてきます。
そのことに触れる考えを述べてみました。
ぜひ動画をご覧になってください♩ ・・ 昨日バーレッスンをしたので、今日はいい感じに筋肉痛です♩
ちなみにバーレッスンをする前は気分があまり乗らなかったんですね。
やると決めてはいたのですが、他にやることもあったし、始めたい時間に始められなかったのでどうしようかなと。
しかしなんというか、私の生活は身体さんに従事しすぎているというか
身体さん的には「いやいや今日はバーレッスン、やるよ?何言ってんの?」みたいな感じなんですね。日本語に翻訳すると。
なので私は他のやることを後回しにしてバーレッスンの時間を優先しました。
私自身も「あのバーレッスンが終わった後の爽快感がほしい」とか「バーレッスン中は無心だったことを終えた後に気づくときの心地よさ」への期待感があるのでやるのですが。
探求とは、何かに酔うってことですね💁♀️